主催:日本学術会議 

    食の安全分科会、獣医学分科会

協力:リテラジャパン、北大獣医毒性

13:30〜13:35 開会挨拶 澁澤 栄 (日本学術会議連携会員・東京農工大学特任教授)

13:35〜14:00「社会と科学のコミュニケーションの重要性:最近のリスクを事例に」 西澤 真理子(日本学術会議連携会員・株式会社リテラシー代表取締役)

 

14:00〜14:25「ウイルスと人間:動物の関わり〜リスクとどう向き合うか〜」  杉山 誠(日本学術会議連携会員・岐阜大学副学長)

 

14:25〜14:50「ゲノム編集の作物のあり方1(仮)」 塚谷 裕一(日本学術会議連携会員・東京大学教授)

 

15:00〜15:25「ゲノム編集のありかた2(仮)」家戸 敬太郎(近畿大学教授)、木下 政人(京都大学助教)

 

15:25〜15:50 「人材育成のありかた(仮)」有路 昌彦(近畿大学教授)

 

15:50〜16:20 パネルディスカッション「社会へ向けての科学からの情報発信」 コーディネート 西澤 真理子

 

16:25〜16:30 閉会の辞 高井 伸二(日本学術会議会員、北里大学教授)

食の安全と社会:科学と社会の対話 Vol 2

 令和3年3月20日(土)13:30~16:30

qr20210201185013217.png

スタンダード

参加自由、無料

 

※おんらいん開催、登録はQRから

© 2018 Committees of Veterinary Medicine and Food Safaty, Science Council of Japan